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水戸のメゾン・ド・メティエさんへ行って昼食を頂いてきました。まず、控えめなお店の佇まいに好感が持てます。場所は、千波湖の近くになるでしょうか。この辺の地理は、少々不案内です。
街道沿いのこの看板を目印にすると良いかもしれません。パエリアとパスタの専門店であることがうかがえます。写真の駐車場は、少々止め辛いのですが、少し離れたところに別の駐車場所があるようです。
まずは、イカスミのパスタです。一人前を二皿に分けてくれました。こうした些細な心遣い「OMOTENASHI」がとても気持ち良いものです。パスタのお味も抜群です。本場イタリアのヴェニスで食べたイカスミソースのパスタに勝るとも劣らぬ美味さです。
そして、魚介のパエリアです。これは、もうかなりヤバイです。二人前ですが、デカイ海老が4本も乗ってます。それから、お米の炊き上がりの感触が半端無く自分好みです。パエリア食べたくなったら、ここのお店ですね。マジうまうぃっしゅ!
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フランス家庭料理のお店、ママノエルさんへ行ってきました。お店の入り口は、一戸建住宅のような扉でした。
坂道を登った小高い位置にあるのですが、少々道に迷ってしまいました。画像のような看板を目印にすると良いでしょう。
おすすめランチコースをオーダー。パンとライスから、パンをチョイス。この手作りのパンが美味いんですよ。レジの横にも売ってあって、テイクアウトして帰ろうかと思ったほどです。
前菜は、スープとサラダに、肉系か魚系の一品が選べたのですが、にっくにっくにしてやんよ♪って気分だったのでお肉のテリーヌです。
メインは、6品くらいの中からチョイスしてくださいって感じでして、にっくにっくな気分なので、ローズポークのソテーですよ。この手作りソースと茨城豚、相性抜群めっさうまです。
最後は、デザート。アイスクリームに、スイカに、アイスコーヒーってなわけで、おっとっとっと夏だぜ。
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ひたちなか市のきのみ茶屋跡に少し前にオープンした梵珠庵と言うお店。土曜日にランチを食べに行ってみました。外観は、きのみ茶屋のときとあんまし変わり映えしませんでしたが・・・
店内はぐんとオサレな感じで、待合い場所には写真のようなオブジェがディスプレイされた空間が配されていました。
客席は個室を重視した作りになっていて、プライバシーを確保したい向きには嬉しいお店ではないでしょうか。写真は12号室(?)です。なんだか、ワクワクしますね。
室内(?)の様子です。略個室なので、天上付近は壁がありません。テーブルは、掘り炬燵のような構造になっているので、足を伸ばしてくつろげます。
ランチメニューです。3種類の中からチョイスできます。Kid'sランチもあるようです。
レディース御膳をオーダー(爆)。野郎でも、余裕でオーダー通ります。躊躇無く行きましょう。和食メインが焼き鮭、中華が酢豚、デザートがプリンでした。どれもいい味です。量も問題無し。
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水戸京成百貨店へ買い物に出掛けて立ち寄ったお店。京成百貨店の隣の通りに面したところにあります。雨予報だったにもかかわらず良い天気だったので、傘も持たずにふらりと入店。本場のBistroスタイル??みたいなのがよく再現できた感じの店内です。老若男女幅広い世代のお客さんで賑わっており、このお店の人気度がうかがえます。


魚系のランチをオーダーしました。お値段は1300円台だったと思います。パンとライスがチョイスできて、嫁さんはパンを、おいらはライスをチョイスしました。スープんまい。サラダ盛りが良い。


この日のメインは平目のピカタ。ぁあ、卵と絶妙のコンビネーション。デザートは赤身のメロンがのったパンナコッタ風。ドリンクは、紅茶かコーヒーをお好みで。総じて味良しボリューム良しで、満腹感満足感ともにハイレベルでした。
今日はチェーン店の幸楽苑ひたちなか店で昼食です。チェーン店と言うことで回避傾向だったんですが、久しぶりに行ってみようってことで。いつも駐車場に結構な数の車が止まっているので、気にはなってました。で、行ってみると10組くらい待ってましたよ。
辛いのが食べたかったので担担麺をオーダー。うーん、美味いっすねぇ。多加水熟成麺という独自製法(特許出願)の麺が生きている感じがします。味と価格のバランスがリーズナブル、つまり、理(reason)にかなっている(able)のが、人気の秘訣ではないかと思いました。
このパン屋さんは、結構隠れた名店ではないかと思っています。隠れている意図は無いんでしょうが・・・。小さなお店で目立たないので、ネット等で知る機会が無いとなかなか遭遇するのは難しいかもしれません。今日もひっきりなしにお客さんが入っていましたよ。場所は、大体ドコモショップひたちなか店の向かいくらいですね。
勝ったの街・勝田の勝つサンド!今日はこれを求めて午前中の比較的早い時間に訪れて、ようやくゲットできました。今までは、毎回売り切れで涙を呑んでいました。ベーグルサンドと、あんぱんもついでに。
ローズポークうます。しょうゆベースのソースもほんわかタッチで良いですよ。早い時間に売り切れてしまうのも頷けます。
冬の味覚今が旬のアンコウが食いたいなぁ、、、ってことで。ひたちなか市那珂湊の春日ホテルに併設されている和風海鮮レストラン「浜辺」へ行ってみました。これとは全く関係ないですけど、2月から市内の多くのスーパーでレジ袋の有料化が始まりました。我が家もエコバッグを持参して買い物しましたよ。
アンコウ鍋も良いのだが、ちょっと大袈裟すぎるかなって気分だったので、特製あんこう天丼です。う~ん脂がのっててうまいっすね~。あんきもの天ぷらものってますよ。オリジナルあんこうストラップなんてのも販売されていました。
かた焼きそば食いてぇな~ってなわけで、那珂市にある叙楽園に行ってきました。場所は、那珂市後台。国道349号線沿いです。交差点をはさんで向かいにローソンがあります。このお店は、大盛の量が半端無いそうで、メディアでも取上げられるほどの有名店のようです。なるほど、お昼時の店内は、ほぼ満席です。
さて、看板メニューである大盛かた焼きそばを注文しようかとも思いましたが、嫁さんと相談して、まずは普通のかた焼きそばで様子見と行きましょかってことになりました。そして、運ばれてきたのが、写真のブツです。ちょwww、おまwww。うはwパネェ量wwこれ、ありえなくない?ww。まじ、ウケるんだけどww 写真では量の凄さがイマイチ伝わりきりませんが、大盛を頼まなくて良かったと心底思いましたね。味のほうは、かなり美味しかったんで、完食です。
P.S. ここのお店の前の自販機には、「メッコール」というレアな飲み物があるという情報を得ていたのですが、今回は見つけることができませんでした。無くなってしまったのでしょうか??
勝田駅から程近いところにある大進。向かいの現代は何度も行ったことがあるのだけど、なぜかしらこちらは初めての入店。入った瞬間の感想は、狭いの一言に尽きます。とりあえず、空席があったカウンター席に落ち着いてオーダーを考える。
人気がありそうな焼肉ラーメンをオーダー。出てきた、これ。ビジュアル的には、わかめやコーンが乗ってて味の想像が難しいです。一口食べて、うぉおお何という極太ちぢれ麺。ほとんど、うどんだ。そして、焼肉。たぶん、片栗粉で揚げた豚肉だと思われるものが、ごろごろ入っている。そして食べ進めるうちに、どんどん美味くなってくる。値段の割りに、ものすごいボリュームだったけど、食べ終わる頃には、すっかりこのラーメンにハマッてしまいました。こうして、ここに一人(+嫁さんも美味いと言って完食!)リピーターが誕生するのでした。
基本的に肉人(にくんちゅ)なんですけど、たまにはヘルシーに行こうってなわけで、豆腐とゆば料理が堪能できる那珂市の静香庵というお店へ行きました。
店構えやエントランスからして、超和風の佇まいで渋~い感じがグッドです。
予約時間前に到着したため、しばし待合室でまたーりです。室内もとても渋くて、むしろ新鮮にさえ感じてしまいます。
出来立ての寄せ豆腐が来ました。とても新鮮そうです。まずは、岩塩で味わうと、素材の風味がダイレクトに伝わります。非常になめらかで、質の良い大豆と綺麗な水で作られているのだなと実感できます。
とりあえず色んなものを少しずつ楽しめそうな、ゆばの里弁当というランチメニューにしました。基本的に、ゆばや豆腐を使用した小鉢になっていて、どれも美味しいうえにヘルシーなのが嬉しいです。しかもこれ、肉や魚は無いのに結構お腹いっぱいになります。
座席からは日本庭園を見渡すことが出来て癒されます。ヘルシーな料理と、癒しの空間を一度に堪能できてとてもお得です。
おっすおらごくう!(違 メヒコは、メヒコでも、大洗のメヒコは、オラメヒコというそうです。シーフードレストランメヒコを運営するメヒコ商事株式会社のホームページを見ると、大洗店は、現在当社(=メヒコ商事株式会社)が運営する店舗では無く、一切関係の無い旨が記載されています。昔は、同じ系列だった感じですが、今現在は、水戸のフラミンゴが居るというメヒコと、大洗のオラメヒコは無関係ということになるのでしょう。
この日、オラメヒコへやってきたのは、大謝恩フェアが行われていて多くのメニューが普段の半額で味わえるという情報を得ていたからに他なりません。まずは、ロースステーキです。なんたって半額ですから(笑)焼き加減はミディアムレアです。
スープとサラダも付きます。うーん、美味い!この味とボリュームにして、さらに半額ですから、その満足感たるや半端無いです。GJ!>オラメヒコ
そして、オラメヒコの看板メニューである、カニピラフです。もちろんこちらも半額!通常は2000円程度するようなので、ランチにするには少し値が張りますね。しかし、この日は半額、懐の心配はあまり要りません。殻付きorむき身が選択できるのですが、殻を自分で剥くのは面倒なので、迷わずむき身を選択しました。うーん、マイウー!カニピラフって、こんなに美味いものかと軽く衝撃を受けてしまいましたよ。カニはズワイガニを使用しているとのことで、なるほど納得です。
窓際の席からは、白砂青松の海岸の様子も楽しめます。海を見ながら、まったりと食事をするには絶好のロケーションです。
ファックルの中のコムサイズムにほぼ併設されるかたちで営業している「Cafe COMME CA ISM」に行ってみました。
まずは、チャイ。何味をオーダーしたかは完全に放念。曼陀羅のようにインド人シェフが高所からチャイを注ぐパフォーマンスは無い。
たぶん、季節のフルーツのパンナコッタ(手前)とミックスベリー&ラズベリームース(奥)、それから、MOCHI CREAM(右)。モチクリームは、クリームショコラとバレンタインナッツ(たぶん)。たぶん、たぶん、ってほんとに物覚え悪いなぁ(笑) ひんやり美味しかったですよ。
ランチを食べにグールマンドへ行ってきました。本当は、茨城グルメブログさんのページで紹介されていた樹里へ行ってシフォンケーキを食べたかったのですが、土曜日にもかかわらず「本日休業」の立て札が。。。樹里は諦めて、それならばと急遽グールマンドへ行くことになりました。このお店もどなたかのブログで知ったのですが、どの記事だったか失念してしまいました。場所もうろ覚えでしたが、なんとか記憶を頼りに辿り着けました。住宅街の中に佇む洋食屋さんでした。
ランチメニューが入口付近に分かりやすく掲示されていました。内容と値段のバランスがとってもリーズナブルです。駐車場には、既に沢山の車がとまっていて、このお店の人気具合を窺い知れました。
お腹がすいてたので、がっつり行くつもりでスペシャルランチをオーダーしました。まずは、海の幸のマリネ。
所用で県外に出掛けることになり、ちょうどお昼頃牛久沼のあたりを通過する予定だったため、うなぎを食べようということで、以前茨城県央で食べ歩き♪さんで紹介されていた桑名屋さんへ寄ってお昼を頂いた。場所はちょっと分かりにくいところにあり、カーナビに設定していたにもかかわらず、通り過ぎてしまい、何度か左折を繰り返して到着しました。
せっかくここまで来たのだしということで、一番高いうな重(特上)をオーダー。きも吸物も付いて、おおよそ2400円くらいでした。とても良心的な価格です。お値段もさることながら、お店や店員さんの雰囲気もとっても庶民的で、他のお客さんの感じからも地元で愛されているお店だということが容易に推測できます。
見てください、この肉厚。焼きたてで、箸で簡単に身がほぐれて、とってもジューシーです。タレの絡みも、まさに絶妙です。あまりの美味しさに、物凄い短時間で平らげてしまいました。県南のほうへ行くときは、是非また訪れたいと思いました。
そろそろ混雑も落ち着いてきた頃だろうと思って、6月にオープンした噂のパン屋さん、石窯パン工房 Lapin(ラパン)へ行ってきました。いやはやオープン当初から勢いは衰えていないようで、この日も大勢のお客さんで賑わっていました。
色んな種類のパンを買って帰って食べましたが、どれも美味しかったです。詳しくは、多くの方がBlogで書かれていますので、記事へのリンクを貼っておきます。(ちょw 手抜きw
茨城県央で食べ歩き♪
たかさんの茨城放浪記
つばめのつぶやき日記
More Gourmet
パンダ兄妹の茨城パン巡り
以前からR245を走るたびに気になっていたラーメン屋さん。本日、それとなく行ってみました。到着すると、結構繁盛しているみたいで、5組くらいの待ち行列が出来ていて、待ち客用の椅子も満席だったので、期待しつつしばらく立ったまま待ってました。待ってる間に店内を観察してみると、古いLPレコードやフィギュアがかざってあったり、おにゃン子の曲がかかっていたりで、ここの主人はきっと古いものが好きなんだろうなぁってのが感じ取れました。それから漫画本も結構置いてあったので、ラーメンが出てくるまでの暇つぶしには丁度良い感じでした。
とんこつベースのしょう油味ということで、ラーメンしょう油味の中盛と餃子をオーダー。海苔、ほうれん草、半玉子、チャーシューがトッピングされていて、麺は太麺で少しちぢれている。多くはないけど背油が浮いてるのが家系といえば、家系かな。とんこつしょう油なので、とんこつ家のとんこつラーメンに比べると濃厚さは無いが、背油のこってり感はある。ボリュームもあって、こってりがっつり食べたい時に良いお店です。
横浜ラーメン ながせ家
ひたちなか市馬渡945-5
ここは、以前ひたちなか市で麺道という屋号で営業していたお店が東海村に移転して九州食屋と言う屋号で営業をはじめたお店です。実は、おやまっち2号さんのブログで紹介されていた中国料理の鉄人というお店のカリカリ焼きそばの写真を見て、無性に堅いのが食べたくなったのですが、時間的に水戸まで行くのは厳しかったので、それではということで、皿うどんがあるとの情報を事前にキャッチしていたこのお店へ行ってみました。麺道時代も含めて初めての来店です。
嫁さんがオーダーした長崎ちゃんぽん。九州食屋という屋号ながら、このお店は、かなり長崎に傾倒しているようで、メニューの掲載順位から見ても、長崎ちゃんぽんが看板メニューのようです。写真のように具沢山でボリューム満点です。そして、カキがトッピングされているのが特徴的でした。
そしておいらのオーダーした皿うどん。ハード麺とソフト麺を選べるのですが、ここはもちろんハード麺で。こちらもかなりのボリュームです。具材はちゃんぽんと同じ感じで、やはりカキが入っています。パリッパリッにフライされた麺との相性が良く、最後まで美味しく頂きました。※ケータイカメラでの撮影になってしまったので写真の画質がイマイチですが、ご勘弁ください。
お店の場所は東海村照沼。左の地図付近。
フランス料理が食べたいなぁというキーワードから向かってみることにした、「巴里の食卓」。So、フランスといえばパリ。なので、巴里食というお安い発想。場所は、ちょっと見つけ難い感じのとこにありましたが、わりととんこつやの近くです。さて、入店してメニューを見てみると、なるほど街の洋食屋さんであり、フランス料理専門って訳ではなく、ハンバーグからパスタまで幅広く洋食メニューを取り扱っているようです。
おいらがチョイスコースを、嫁さんがマンジャーレコースをオーダーしてみました。ここのコースの特徴は、オードブル、パスタ、メイン、デザートのそれぞれを色々な組み合わせで選択できることです。色々あるので正直悩めますが、それも醍醐味のうちです。料理のほうは、一品一品作りこまれている感が伝わってきて、美味しいです。我々の他にも、たくさんのお客さんで店内が賑わっていたのが、その証でしょう。ちなみに、デジカメを持って行くのを忘れ、料理を食べ終わる頃に、ケータイのカメラで撮影するグデグデっぷりだったので、料理の写真はありません。
ひたちなか市の昭和通り(33m道路)沿いのカスミ勝田店の入り口付近の外側に、最近オープンしたお店です。ウィンドウに「蛸焼食楽覚醒所」と書かれているところを見ると、たこ焼きがメインだと思われますが、他にも、鯛焼き、各種ソフトクリームなんかも売っていました。とりあえず、鯛焼きとたこ焼きを1個づつ買ってみました。たこ焼きは、ネギダコもありました。たこ焼きのほうは、おおがまやのほうが上だと思いましたが、ここのも悪くないです。鯛焼きが美味いです!カリッとしたガワの中に、頭からしっぽまで、アンがギッシリ詰まってます。値段(105円)とボリュームのバランスもなかなかのモンです。また食べたいと思います。
場所はこちら。
ツルハドラッグ勝田店が、5月18日にオープンしていました。場所は、ひたちなか市文化会館の向かいのケーヨーデーツーの隣です。ただ今、オープニングセール期間中ですので、結構お安いモノがいっぱいありました。電子マネーEdyで支払いが可能な点も見逃せません。

ひたちなか市足崎にあるインドカリー専門店「ガンジス」へ行ってきました。ちょっと分かりづらい場所にあるお店でしたが、カーナビで検索したら出てきたのですんなり到着できました。木立の中にあるログハウス風の建物です。
我々はガンジスをオーダー。辛さのレベルは、辛い順に、カシミール、ガンジス、インド、ビシュナとなっており、ガンジスは中辛レベル。ライスが付いてお値段850円と、少々値が張る気もするけど、本格的インドカリーなので仕方ない。見てのようにカレーはスープのようにサラサラ。個人的には、カレーは粘り気があるほうが好きなのだが、ここのカレーはサラサラとかドロドロとか気にせず食べてしまった。換言すると、それだけ完成度が高いということだと思われる。
インドカリーと言うことで、ナンもオーダーしてみた。中に空気がたっぷり含まれるふっくらした焼き上がりで、口当たりもソフトなのが特徴的。ここのカレーによくマッチしており、美味かった。
適度に辛いインドカリーを食した後は、あま~いラッシーで締めくくり。嫁さんが、マンゴーラッシーで、自分は普通のラッシーを飲んだ。ノーマルラッシーのほうは、よりヨーグルトっぽい味で、マンゴーラッシーは非常にマイルドだった。