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みちのく福島の磐梯熱海温泉に行ってきました。今回のお宿は、栄楽館さんです。

宿の前には、無料の足湯「お美あしの湯」があり、これだけでもう癒されます。しばらく足を突っ込んでボーッとしてしまいました。お肌もつるつるです。
長野市街地から車で20分ほど走ったところにある飯綱高原にて。高原の風が心地良い。
森林鉄道で使われていた酒井製の機関車。SAKAI WORKSの刻印が眩い。
長野にある無宗派の仏教寺院、善光寺。善光寺本堂は国宝に指定されている。御利益有りそう。遠くの人も近くの人も、一度は詣りましょう。
善光寺本堂への最初の門、仁王門。門の両脇に構える仁王像は、なかなかの迫力です。ここから100mほどは、仲見世通りと呼ばれる土産屋が建ち並んでいます。
信州といえば、やはり蕎麦でしょう。そんなわけで、善光寺の表参道にある「十割そば 大善」へ。つなぎを加えずに、そば粉と水だけで作った十割そば。(゚д゚)マイウー!
栗と葛飾北斎ゆかりの地として有名な街、小布施。北斎館と同じ通り沿いにあるサンクゼール・ワイナリー。ジャムに、ワインやチーズ、美味しそうなモノが沢山あります。特に、小布施の栗を使った栗ジャムは、必食ではないでしょうか。試食も出来てGOOD!
趣のある街並み。ゆっくり散策してみよう。土蔵造りの家並みがGOOD!です。
野生の猿が温泉に浸かりに来るのは世界でもココだけ。雪景色の中、温泉に入る猿が放映されたら、ココである確率高し。
志賀草津道路を走っていると途中に現れる平床大噴泉。平成3年に噴出した新名所。
ここから源泉を引いている一帯を「ほたる温泉」というようです。
ちょっと奥へ進むと、なんと小道の真中から温泉が沸いてました(驚
さらに進むと、源泉垂れ流し状態( ゚д゚)ポカーン お湯をちょっとだけ触ってみたら、かなり熱かったです。
少しガスってて遠くの山々は霞んでいたけれど、それでもこのパノラマ。
志賀高原最高標高の横手山へのパノラマコース。雲の上の空中散歩横手山スカイレーターです。
スカイレーターってのは、空まで運んでくれるエスカレーター。乗ってるだけなので楽チン。
さらにリフトを乗り継いで雲の上の世界へ。座ってるだけなので楽チン。
標高2305m雲上の世界へ到着。頂上からは、運がよければ富士山や日本海に浮かぶ佐渡島まで見渡せる。
志賀高原と草津温泉を結ぶ志賀草津道路。以前は有料道路だったが、現在は無料化されており、一般国道292号線として機能している。高原の中を爽快に駆け抜ける事が出来る絶好のドライブルート。途中、国道最高地点を有する。(標高2172m)
志賀草津道路の途中にあって、観光ポイントとなるのが草津白根山の湯釜。直径約300m、水深約30m、水温約18℃。世界最強の強酸性湖。そのため、魚などは生息していない。エメラルドグリーンが神々しい。
国道を挟んで湯釜の丁度反対側にある、弓池園地。カルガモが泳ぐ池があり、近くの湿原のようなところは遊歩道が整備されているので、ちょっとしたハイキングにもってこいのポイント。
群馬県の草津温泉。草津よいとこ一度はおいで♪という、あの有名な歌の場所です。写真は、「湯もみ」の模様です。観客の実演タイムがあります。人数限定なので参加したい方は1階の両サイドに陣取っておくと成功率アップです。
これが、温泉街の中心にある湯畑。良質の温泉が湧き出る源泉である。
湯畑脇にある、足湯施設。気持ちよくて、足の疲れがとれます。無料なのが嬉しい。
先週末になるが、大学の友人の結婚式に参列するため岡山へ行ってきた。結婚式当日は、梅雨の真っ最中とは思えないほどの晴天に恵まれ、式は滞りなく進行して行った。お二人さん、お幸せに。※写真は、翌日の岡山駅前(雨模様)
岡山から帰る日は、飛行機の時間まで少し余裕があったため、駅前のネットカフェに立ち寄ることにした。フリードリンク付きで、3時間990円。オーダーしたら、店員から「~~~で、よろしかったでしょうか?」炸裂。さすが、2005年「NIKKEI プラス1」で「気になる言葉づかい」ランキング一位のことはあります。着実に、全国に広まっていますw
静岡県伊東市小室山。ちょうどつつじ祭が開催されていて約10万本のツツジが咲き誇っておりました。なぜか花を見ているとソフトクリームが食べたくなりませんか?ワタシだけ?つつじソフトクリームが売られていたので頂きました。まいうーっと。
小室山山頂へはリフトで登れます。360度のパノラマが広がっており、視界が良ければ伊豆諸島から富士山まで見渡せます。
戦国時代の北条家居城。「いつになっても決まらない会議や相談」のことを、小田原評定と言う。
小田原城にはゾウが居て、ゾウの名は"梅子"。小田原城にはゾウが似合う(嫁談)
午前中、ヒルトンホテルから歩いてすぐのタモン湾内のイパオビーチでシュノーケリングを楽しんだ。サンゴ礁とカラフルな魚のコラボレーションが見られるのは南の楽園ならでは。ちなみに、シュノーケリングセットは、前日の夜にABC Storesでお買い上げ(約$7/セット)
到着した日の朝の様子。日本は真冬だけど、ここは常夏。宿泊したヒルトンホテルのエントランス付近の庭園の様子を客室から激写。この日の昼食は、ホテル内のアイランダーテラスでビュッフェスタイルのメキシカンを食した。夕食は、これまたホテル内にあるロイズでユーロアジアンなテイストを堪能。
2006年1月27日(金) 20:00 成田 出国ロビー。この日、朝から普通に出勤して、定時で仕事をあがり、ここにやってきている。嫁と一緒に、これから旅立つ。目指す国は、約3時間先にある南の楽園。週末をオーシャンブルーの海で過ごそうという寸法である。そして、週明け月曜日には何事も無かったかのように出社する。そんなスマートなウイークエンドを、実践してみた。
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